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ノベルティグッズ・販促品の企画・製作の力匠 OEM制作

企画ご提案〜ご納品までの全てをお任せください

設計・デザイン

設計からデザインまでを自社デザイナーが行いますので、スピーディな対応が可能です。

工場選定

信頼のおける中国提携工場の中から、ご依頼頂いた商品の製作に最適な工場を選定します。生産工場と直接取引ですので、商社やブローカーは一切介在しません。余分なマージンが発生しませんので、コストが抑えられ、迅速且つ正確な情報伝達が可能です。

第三者機関にて各種安全試験の実施

第三者の試験機関にて商品に応じて各種安全試験を行ってます。

バッグ類:対荷重試験
タオル類:染色堅牢度試験
食品の触れる商品:食品検査
玩具類:重金属八元素

生産立会

弊社スタッフが直接生産現場の生産ラインに立ち会います。この工程が最も重要です。いくら完成後に第三者機関で全数検査を実施したとしても、仕様が間違っていたら話になりません。また検品で不良品が続出するようでは、数量が不足するだけでなく、その商品全体の品質が低いと言わざるを得ません。

生産ラインに立ち会うことで仕様を確認し、不良品を生み出さない、混入させない指導を徹底します。

第三者機関にて全数検品・検針

生産工場でも工程ごとに検品は実施しますが、生産工場内での検品では不良を最小限に抑えたいという心理が当然働きますので、利害関係のない第三者機関の手による検品が必要不可欠です。また、検品の精度についても重要であることは言うまでもありません。

弊社では信頼のおける日系の検品所と提携しておりますので、常に安定した基準での検品が可能です。

針を使用する縫製商品につきましては、検品後に全数検針を実施することで、針の混入を防ぎます。

輸入

コンテナに商品を積み、船便にて日本へ輸送します。煩雑な輸入諸手続きは全て弊社が責任を持って行います。長年輸入実績を積むことで、多岐に渡る商品をスムーズに輸入することが可能です。

毎週のように弊社の商品をコンテナで輸入しておりますので、比較的小ロットでも弊社のルートに載せることでコストを抑えることが可能です。

入庫・再検針

日本の港に到着後、コンテナごと弊社の委託倉庫へ輸送します。到着後荷卸をしながらカートンの状態や数量などのチェックを行います。その後縫製品は再度検針を実施致します。

中国の第三者機関で既に検針を実施済みですので、この時点で針などの金属が検出することはありません。

「だったら再検針の必要はないのでは?」と思われるかと思いますが、万が一にでも針等が混入してしまっては一大事です。このような問題を未然に防ぐために二重に日本国内での全数検針を徹底しております。

指定先にご納品

指定倉庫一括納品から、各店舗配送まで様々な納品形態に対応しております。