

- 環境に対する意識の高まっているこの時代に、マッチしたアイテムをご提案いたします。景品だからといって粗悪で、使い捨てとならないように、末長く使っていただけるように、商品設計まで考慮したご提案をいたします。

- 製品が備えるべき安全性を保っているということは、当然のことです。提案段階から安全への配慮を第一に考え、製作中においても安全性を確かめる各種試験等により、客観的に評価いたします。

- もの作りを行う上で、環境へのダメージは必要最低限に抑えたいと考えております。環境に対してやさしくないと言われている素材は、極力使わないようにして、お客様に対しても素材選定のアドバイスをさせていただいております。

- 製造工程がスムーズに行かないと、歩留まりが悪くなり、結果、産業廃棄物を多く出すことになります。これらの排出を最小限に抑えることは、環境への影響はもとより、余計な費用も省くことになります。




