バッグを始め、各種ノベルティグッズを制作しております!

生産スケジュールは概算です。工場の稼動状況によって変動しますので、目安としてご参考下さい。
※分かり易いように大まかに記載してありますので、その他細かな工程の記載は省略させていただいております。
お見積りフォームまたは、メール、FAX等でご依頼ください。
話が煮詰まった段階で、工場にストックしてある生地やパーツからお客様の希望に近いダミーサンプルを試作します。
ご納得いただけましたら、ご発注くださいませ。
各部材の本生産前に、色見本を提出し、問題がないか確認します。
各部材、本生産に入ります。
各部材の裁断→印刷→縫製→糸きり→最終検品→包装→検針の順に生産します。最終検品以外にも各工程毎に検品を行います。
工場→中国の港→船便→東京港→国内の倉庫の順に商品が輸送されます。
生産時に針を使用する縫製商品に関しては、日本国内でも100%、全数検針を行います。
納期の目安:仕様決定後35〜70日前後

お見積りフォームまたは、メール、FAX等でご依頼ください。お見積りに必要な情報を、弊社より提示させていただきます。
企画が決定し、弊社が提示した金型代、商品代、生産スケジュール等に問題がないようでしたらご発注ください。発注時には、平面デザインをご提示いただきます。
平面デザインを基に、原型を作製します。この原型を基に金型作製に移りますので、原型の良し悪しにいよって、製品の仕上がりに大きく影響します。その為、この工程では納得のいくまで、修正を行う必要があります。また、樹脂を流し込むゲート口の位置や、金型の接合部分のパーティションラインの位置など、慎重に設定します。
原型を基に金型を作製します。この工程は技術力を大きく問われる部分で、ここを怠ると製品に様々な不具合が発生します。金型が仕上がるまでには、何度も試し打ちを行い、問題箇所の修正を幾度となく繰り返します。
金型完成後に、成型(ショット)の工程に入ります。同時進行で、彩色(色付け)のサンプルを作製します。2〜3工程の色数の少ないものから、多いものでは100工程を越えるものもあります。彩色方法はスプレーやパッド印刷、転写等、商品によって様々な方法があります。
成型→検品→彩色→検品→乾燥→組立・接着→最終検品→包装の順に生産が進み、各工程にQCが入ります。包装時は異物の混入事故が発生しないよう、クリーンルーム内で細心の注意を払って検品、包装を行います。
工場→中国の港→船便→東京港→国内の倉庫の順に商品が輸送されます。
納期の目安:仕様決定後60〜90日前後